ちくじん大阪 第6回例会
| テーマ |
−ワクワクドキドキ「90秒」自己紹介法−
〜なぜ、《90秒》自己紹介法で人が動くか?〜
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| 日時 |
平成14年8月7日(水) 例会18:30〜21:00 懇親会21:00〜22:00
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| 場所 |
大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館 会議室D |
| 報告者 |
カタリスト研究所 所長 近藤
三城 氏 |
| 紹介 |
「ツインタワー事業」について
企業組合ちくじんツインタワー開発準備委員会 事務局長 芳永 尚 氏 |
内容
1.例会報告(カタリスト研究所 近藤 三城 氏より)
- 自己紹介はビジネスツール
異業種交流会などでは
(1)参加目的を自覚する
(2)誰よりも短い時間で(90秒)
(3)内容は物語化する
- 人は問題で動く。
「私は問題解決の有資格者」を印象付ける。
- 人は面白い人、楽しい人に協力したくなる本質がある。
「メラビアンの法則」
視覚55%、聴覚38%、知覚7%
アイコンタクト・声の調子などが大事
- 具体的な成功例
(1)宮崎県都城市の布団店 柏田社長
年間数百万が3億円の売上に
(2)百人中自分だけを印象付けたウルトラC
岩手県北上市の課長職のお役人
(3)広島の名物社長 △□○(みよまる)の福田社長。
(4)初めての交流会で6本の講演依頼(自己体験)
まとめ.自己紹介は単なるセレモニーではない!
ビジネスツール
2.質疑応答・参加者自己紹介(実践)
3.「ツインタワー事業」について
企業組合ちくじんツインタワー開発準備委員会 事務局長 芳永 尚 氏より
(1)事業概要
(2)具体的事業展開
(3)事例紹介:企業ジョイント事業の具体例
千葉ショッピングセンターイベントセールの事例
(4)事業案内と今後の事業展開について
(5)質疑応答
4.懇親会

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